小さな工務店から、逗子・葉山のライフパートナーへ。
私たちの歩みと、これから描く未来図。
創業から半世紀。一人の大工が始めた小さな工務店は、逗子・葉山で家族と自然に優しい上質な暮らしを叶える、ライフパートナーへと歩みを進めてきました。
1969年、日本全体が高度成長の只中で「建てれば売れる」と言われた時代。そんな中で先代は「小さなご縁を大切にしたい」と、リフォームを中心に仕事を積み重ねてきました。ひたむきな仕事ぶりが口コミで広がり、やがてスターホームの礎が築かれていきました。
「お客様の期待値を越える仕事をした時、お客様の喜んでもらう笑顔が最高なんだよ」――先代のこの口ぐせは、今もスターホームのDNAとして、すべての社員に受け継がれています。
先代である現代表の父が、大工として小さな工務店を創業。「小さなご縁を大切にしたい」とリフォームを中心に事業を開始しました。
先代社長がアメリカで築100年以上大切に使われる住宅文化に触れ、北米輸入住宅を本格的に手がけ始めるきっかけに。
星工務店から事業を拡大し、株式会社へ。「家族と自然に優しい家づくり」を理念に、新たな一歩を踏み出しました。
事業基盤を統合し、スターホームとしてさらなる成長を目指す体制を整備。
逗子・葉山エリアでの事業展開を本格化。地域に根ざした家づくりへ。
「自然が豊かでちょっとお洒落な葉山で自分らしい生活」というビジョンの実現に向けて、葉山で事業を展開。
住まいだけでなく、暮らしの周辺へ。ライフスタイルの提案領域を広げる試みをスタート。
先代から受け継ぐ想いとともに、半世紀の節目を迎えました。
逗子・葉山エリアでのお客様接点を拡充。多くの方に「上質な逗子・葉山ライフ」を提案する場を開きました。
逗子駅前という地域の中心地に本社を構え、逗子・葉山エリアにおけるライフパートナーとしての存在感をさらに高めています。
逗子・葉山町から、
ユニバーサルコミュニティを、
日本各地へ。
高齢になっても、障がいを持っても、安心して暮らせるインフラとコミュニティを完備。年齢、性別、国籍、障がいの有無に関わらず、すべての人が分け隔てなく暮らせる共生社会を目指します。
私たちが手掛けた施設や住まいが地域のランドマークとなり、住民交流の拠点へ。3つの事業軸のシナジーから、新しい暮らしのかたちを生み出します。
「日本のユニバーサルツーリズムの聖地」として多様な人々が訪れ、地域経済が活性化している姿を目指します。葉山モデルを完成させ、他地域へ発信していきます。
市場機会を捉えた事業基盤構築。建築・福祉・レジャーの3事業をさらに強固な基盤へ発展させ、ユニバーサルコミュニティ実現に向けた土台を創ります。「人財開発室」を新設し、採用・育成・定着を仕組み化。
商圏の拡大と、真のリーダー(右腕)たちの覚醒。次世代リーダー育成プログラムを修了した幹部たちが、各事業部のトップとして独り立ちし、強固な船団(グループ経営)を形成します。
「100億企業」の実現と、日本全国へ広がるユニバーサルコミュニティ。社員一人ひとりがプロフェッショナルとしての誇りを持ち、大企業以上の給与と環境の中で『人生を生ききる』新天地へ。
ご応募の前に話を聞いてみたい方も、もちろん歓迎です。
「人生を生ききる」一歩を、まずはカジュアル面談から。